キザのピラミッドに取材してきた
カイロの名所のピラミッドに行ってきました。
一昔前は、当時のファラオが奴隷や自国民を強制労働で作らせたといわれましたが
最近の学説では、強制労働ではなく公共事業の意味合いが強い様だといわれます。
ピラミッドの周辺の遺跡には、建設にかかわった人たちの生活の跡がありますが強制を思わせるものが少ないそうです。
遺跡には、当時の人々の落書きが残っていて、解読してみると不平不満の言葉があまりないそうです。
中には、『最近の若者は~』と嘆いた、文句があったといわれていまして、今も昔も変わらないですね。
そーいえば、大航海時代オンラインでは古代エジプトの発見物が多いですが、ロゼッタストーンはあるのかしら?
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